2017年10月
2017年09月123456789101112131415161718192021222324252627282930312017年11月
刑務所で喘ぐ女たちVol.2発売中
毎回くだらん前置きはいらんですよ。
と、言われていそうな気がしますので本題に。

『二次元コミックマガジン 刑務所で喘ぐ女たちVol.2』

keimusyo2_00.jpg

下記配信サイトで好評発売中です!

DLsite
デジケット
ギュッと!

こちらでも近日中に配信開始
DMM

【収録作品】

『獄中のJK』 by AKANAGI


keimusyo2_01.jpg
〈あらすじ〉
JK専門の売春組織を運営した、管理買春の罪で囚われたヒロイン。自らも女子校生である彼女は、獄中でも反省した様子を見せない。だが、反抗的な態度が災いしてか、悪徳看守に目をつけられてしまう。独居房で目が覚めた彼女に迫る、嫌らしくニヤついた看守の魔の手!若く弾力ある乳房を乱暴に揉まれ、乳首をしゃぶられる。強い嫌悪感とは裏腹に、媚薬入りの睡眠薬を盛られた身体は女の悦びを露わにし、さらなる陵辱を受け入れる準備を整えていた。女蜜を溢れさせるワレメを、いきり立った肉棒が貫いた瞬間、涙ぐむ少女の嬌声が、二人以外に誰もいない牢獄に木霊する。

クール系JKヒロインを変態看守が拘束レイプというクライムな内容を、柔らかく優しいタッチで描かれる萌え的可愛さを備えたキャラクターで見せる本作。その奇跡マリアージュから生まれるエロスは、陵辱は好き、でもどきつい描写は苦手かも。という二律背反を抱えた、こまったさんに超絶オススメ!




『女子刑務所の刑務官は僕の天職でした』 by ディビ
keimusyo2_02.jpg
〈あらすじ〉
男にもかかわらず、なぜか女子刑務所に配属された新米看守。戸惑いながらも、女の匂いが立ち込める牢獄の見回りをするが、僅かな油断から、女囚たちに押し倒されてしまう。性犯罪を犯した多淫症(ニンフォマニア)である彼女らに、肉棒を扱かれ、乳首をイジられ、分泌物を飲まされる。そうして、痛い位に勃起させられた股間は、淫らなヨダレを垂らす女陰に貪られるのだった。──そして翌日。女所長から呼び出しを受けた彼は、“失態”の一部始終が録画されていたことを知る。それは、昨日以上の快楽を伴うオシオキの始まりでもあった。

上のサンプル画像からもわかる通り、全方位からの言葉責めによる逃げ場のない「女>>>男」描写が本作の著者であるディビ先生の真骨頂。身体のあらゆる場所をニンフォマニアの女囚たちにほぐされ、かと思えば女所長には強張るほどきつくオシオキされる。M男のパライソがここにあり!



『監獄の掟』 by おのでら

keimusyo2_03.jpg
〈あらすじ〉
クラスメイトに強要された万引きで捕まってしまったヒロイン。粗雑な看守から、自分で入る牢屋を選ぶように言い放たれ、途方にくれる彼女を、一見優しそうな男が自らの檻に誘う。しかし安心したのもつかの間、同房になった三人の男囚が、身体検査と称して胸を鷲掴みに! 拒絶するものの、逆らうと刑期が延びる刑務所のルール、そう言われると従わざるを得ない。さらに彼らは、囚人の健康状態をチェックするための性液提出も義務だと言う。淫らなルールに縛られたヒロインは、下着を剥ぎ取られると、ピッタリ閉じたワレメを穿たれ、白濁を注ぎ込まれるのだった。

エロ創作でよく登場する、真面目系おつむが弱い女(褒め言葉)が刑務所に入るとどうなるか? きっと、本作のようになってしまうのでしょう。善意の裏側まで考えが及ばない故に、エロにエロを重ねられ、エロに堕ちるヒロイン。頭もお股もゆるいヒロインがとにかくエロ可愛く、抜き処満載です。



『囚人妻』 by uku

keimusyo2_04.jpg
〈あらすじ〉
素行が悪く、入出所を繰り返していた奈津季であったが、ある日、面会に来た幼なじみにプロポーズされ改心を誓う。その場面を監視している看守が、淫欲を滾らせているとも知らずに。刑期延長をほのめかし、奈津季に淫靡な命令を下す醜悪な看守。首輪をつけられ、アナルにバイブを入れられた状態のまま、犬のような四つん這いでのフェラをさせられる屈辱的な仕打ち。それでも、幼なじみとの幸せな未来のため、奈津季は耐え続ける。だが、看守の暴走を止める者は居らず、命令は淫靡を増していく。革のベルトが僅かに身体を隠す格好で拘束された奈津季は、愛する人のために守っていた純血さえも、無残に奪われてしまう!

リアルでは絶滅危惧種になった、90年代ヤンキーなヒロインがなんといっても魅力的。ケツにバイブ、首に首輪を装着されて牝犬よろしく這いつくばっても、幼なじみのために必死に耐える様子は、このページをみている貴方なら、心よりも股間にグッとくるはず。囚人服や拘束具のエロさもグンバツ。



以上です。
ぜひお買い求めください!


text by N.I
関連記事
【2015/03/05 21:43】 | アンソロジーコミックス | page top↑
| ホーム |
  1. 無料アクセス解析