2017年05月
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聖なる夜にシスターとの戯れを
ネットのどこかで見た説によると
今夜はおそらく一年で一番アンアンしている人が多いらしいですよ。
そんな性夜にひそかにブログを更新しちゃいます。

本来クリスマスというのは、恋人(二次でも三次でも)とイチャイチャする日ではなく
イエスキリストの誕生を祝う日ということで
家族そろって自宅や教会で厳かに過ごす日なわけです。
つまりホテルに行ったり自室に引きこもってPC前に居座るよりも
教会に行きましょうということですよ。

そんな今夜にこそご紹介したい作品があります。
それは――
『ヤマネコ騎士団物語 女騎士イリナ 第二話』
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『穢れた精子で子宮がパンパン!』でおなじみあらくれ先生による
電子限定連載第2話になります!
なんで冒頭の話で教会云々と言ってたかと言いますと
本作の内容が↓こんな感じだからです。
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第2話「シスターと傭兵」

オークの軍団に襲われた少女イリナと妹エリサは
女騎士ルーシアの率いる部隊に助けられ、街の教会に匿われる。

シスターと身体を清めているところに
女騎士に雇われてイリナたちを助けた傭兵が乱入してきて、
お礼と称して少女とシスターの肉体を要求する。

教会の取りまとめ役であるシスターマリアンネは毅然と拒絶するが
傭兵たちの持つ特殊な媚薬を飲まされ、
豊満な柔肌の内から肉欲を高ぶらされてしまうのだった!

騎士とオークが剣戟と肉体を結ぶファンタジー陵辱劇!
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ご奉仕精神たっぷりなシスターのエロを堪能できる本作は
各電子書籍サイトで順次販売開始しておりますので
気になる方は気軽にクリックしていただければ。

どうでもいい話ですが、
クリスマスを題材にした本や音楽や映画などはたくさんありますが
皆さんは何が思い出深いですか?

私は『天使にラブ・ソングを…』の印象が強くて
主演のウーピー・ゴールドバーグの顔が脳裏に浮かぶため
この時期は性的な気持ちが全然湧かなくなるんですよねぇ。
同作はクリスマスのお話ではなかった気もしますが
聖歌隊が出てくるので記憶がクリスマスに結びつくのかもしれません。

ちなみに『天使にラブ・ソングを…』の英語原題は
『Sister Act』と言うそうです。
直訳すると「シスターの行為」……なんかちょっと卑猥ですね。
性夜にふさわしい作品なのかもしれません。

ではでは

by mn
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